AOKIの歴史は、今から81年前に遡ります。 1924年(大正13年)、初代 青木松吉が郡山駅前にバナナ問屋「青木商店」を開業しました。 果物がまだまだ贅沢品だった時代のことです。
「美味しい果物は人の気持ちを豊かにする」 「美味しい果物は人を幸せにする」 そんな思いでの開業でした。
そしてその思いは、四代目フルーツマスター横田を始め各スタッフに脈々と引き継がれています。 「AOKIの果物はやっぱりおいしいね」 そう笑顔で言っていただけることを、いつも心から願っています。